✪さいたま市・戸田市・蕨市硬式少年野球チーム

浦和リトルリーグは1972年創設のさいたま市・戸田市・蕨市にお住まいの、幼稚園~中学1年生までの少年少女が対象の硬式野球チーム

チームでの活動を通じて、野球のスキルや礼儀はもちろんのこと、チームで一つになり目標を達成すること、そのために継続して努力すること、支えてくれる人々への感謝など、人間形成の場となることを目指しています。

 

【対象エリア】

〇さいたま市浦和区、桜区、緑区、南区の全域

〇さいたま市中央区、戸田市、蕨市の下記小学校

・さいたま市立大戸小学校

・さいたま市立与野八幡小学校

・さいたま市立上落合小学校

・さいたま市立与野西北小学校

・さいたま市立鈴谷小学校

・さいたま市立与野南小学校

・さいたま市立与野本町小学校

・さいたま市立下落合小学校

・戸田市立美谷本小学校

・戸田市立笹目小学校

・戸田市立笹目東小学校

・戸田市立美女木小学校

・戸田市立新曽北小学校

・戸田市立芦原小学校

・蕨市立西小学校

こちらの資料もご覧ください

浦和シニアとは兄弟関係

✪体験参加随時募集中

せっかくの休日も、新型コロナウィルスの影響で、、、旅行どころか外出先も限られる…。

 

リトルリーグで一緒に野球をやりませんか?

 

・2年生以下は軟らかなティーボール野球

・3年生からはプロ野球と同じ硬式野球

 

投げ方、捕り方、打ち方を学んでみよう!

 

コロナ禍での子供たちの体力向上と経験値増に、まずは体験から!

いつでも参加できます!

参加ご希望の方はコチラ

✪浦和リトル・シニア出身のプロ野球選手多数

東京ヤクルトスワローズ

土肥寛昌元投手

日本ハムファイターズ

矢作公一選手

現浦和シニアヘッドコーチ

近鉄バッファローズ

品田操士投手

 

広島東洋カープ

品田寛介投手


メジャー 最新トピックス

[メジャー] 産経新聞旗争奪 東日本選手権北関東連盟大会優勝

5/30と6/6の2日間にて「産経新聞旗争奪東日本選手権北関東連盟大会」が開催されました。

見事3連勝し、青森で開催されます「SSK杯第16回東日本リトルリーグ野球選手権大会」への出場を優勝で決めました!

 

2回戦 vs深谷市 8-4

準決勝 vs朝霞 6-2

決勝  vs志木 21-1

 

[岸主将のコメント]

今回の大会では、最後まであきらめず、楽しく戦うことができました。

東日本選手権でも、チーム一丸となって、精一杯頑張りたいです。

 

[萩谷監督のコメント]

中1にとって最後の大一番、岸キャプテン中心にチーム19人が前向きに一生懸命に勝利への執念をみせてくれました。これまでやってきた全てを出しきってくれた子供達に感謝の気持ちです。

三位一体、Oneteamて勝ち取った誇りと感謝を胸に、北関東連盟の代表としての誇りをもって東日本選手権でも全力で闘います。

コロナ禍の中、子供達の為にこのような素晴らしい大会を開催いただきありがとうございました。

 

 

✪マイナー 最新トピックス

[マイナー]大宮東リーグ練習試合

9/12浦和リーググラウンドにて大宮東リーグとの練習試合が行われました。

 

1試合目は浦和リーグが先制し、手応えを感じた試合でしたが惜しくも引き分け。2試合目は5回裏で打線が爆発し大逆転、見事初勝利となりました。

みんなで掴んだ大きな一勝!この気持ちを忘れずに次の試合も頑張ろう!!

 

大宮東リーグの皆様ありがとうございました。

ジュニア 最新トピックス

[ジュニア] 草加リーグ練習試合

9/5に草加リーグさんとの練習試合が行われました。
週末にかけての雨の影響で、グラウンドコンディションは良くなく、天気も曇りがちでしたが、ジュニアチームはそんな中でも元気いっぱいに、のびのびとプレーしていました!
結果は5試合で3勝2敗でしたが、コンディションの悪い中での試合という貴重な経験値を積むことができ、また一つレベルアップです!

草加リーグの皆様、ありがとうございました。
✪その他 最新トピックス

俳優

神田壌さん

 

浦和リトル出身!

演歌歌手

真田ナオキさん

 

浦和リトル出身!


必勝祈願&グランド開き

2020年、浦和リトルの活動が始まりました。

 

昨年は台風19号の豪雨により、浦和リトルグランドは甚大な被害を受けました。

 

グランドを使用できない期間中は

"野球ができることは当たり前のことではない"ということを痛感しました。

 

しかし、スタッフならびに父母会員の皆様のお力添えとご協力のもと、

懸命の復旧対応により、浦和リトルグランドはグレードアップして生まれ変わりました。

 

このグランドで新年を迎えられること、また野球ができることに心から感謝したいと思います。

 

本年もどうぞ宜しくお願いします。